学生団体詳細

東京都 インカレ
Uni-Share

Uni-Share
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団体概要(沿革・活動目的・ビジョンなど)
私たちUni-Shareは首都圏の学生50人で構成されています。
MARCHや早慶の学生がいる一方で、文化服装学院で服飾を学ぶ者、多摩美術大学や武蔵野美術大学でデザインを学ぶ者など様々な分野の学生が所属しています。

年に3回ファッションフリーマガジンを製作していて、渋谷大盛堂書店さん、代官山蔦屋さんをはじめとして都内約50店舗に設置させて頂いております。

ファッションにフォーカスを当てた様々な企画を通して、最高の一冊を作るべく日々頑張っています。
リンク
団体の形態
学生団体
活動拠点
東京都
学生団体の人数
60名
設立年
2010年 06月
協賛希望時期
2018年9月中までに
スポンサーへメッセージ
学生団体Uni-Shareでは年に2回、ファッションフリーマガジンを発行しています。メインコンセプトは「ファッションで深める繋げる広げるセカイ」。ファッションというフィルターを通して、若者の世界観を変えたい。単なるファッションでは終わらせたくない。そんな雑誌を目指しています。

「どうして紙媒体にこだわっているのか?」よく聞かれます。
形に残したいから、再読性が高いから、受動性が高いから...。
だけど一番の理由はもっとシンプルで、めちゃくちゃ雑誌が好きで、全力で情熱を注げるものだからです。

だけど我々は雑誌だけを作っているわけではありません。
読んでくれた人の未来を作っているんだ、そう思っています。

「こんな普通の大学生共が最高のクリエイターさんたちと作れるなら、おれだって」
この雑誌を読んでくれた同世代の方にそう思わせたい。本気で誰かの人生を変えてしまうほどの雑誌を作りたいと思っています。

現在、10月リリース予定のUni-Share Vol.17の制作中ですが、過去最高規模でカメラマンさんやモデル・俳優さん、スタイリスト・ヘアメイクさん、そしてデザイナーさんにご協力して頂いております。

もっともっと多くの人にUni-Shareを届けたい。それも最高のクオリティのUni-Shareを。最高のクリエイターさん、出演者さんに参加して貰っているからこそ。そこで大変恐縮ですが、皆さんのお力をお借りしたいと思っております。

次号のUni-Shareでは必ず圧倒的なメッセージ、圧倒的なクオリティーのものを制作致します。そして、ここで支援して頂いた資金は1枚1枚、大切に使わせて頂きます。

Uni-Share編集部一同、みなさんに最新号をお渡しできることを楽しみにしています。
どうか宜しくお願い致します。


Uni-Share編集部
スポンサーに対してできること
広告媒体への掲載 宣伝チラシ・パンフの配布 アンケートの協力 SNSでの情報拡散 公式サイトへの情報掲載 販売促進PR アイデア提供
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